三田村 京 最新情報

2008.1.25 ホームページ開設しました。
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2008.11.4 新作出版しました。
2009.3.20 新作出版しました。
三田村 京 記事掲載

2008.3.3 【特選街】4月号(3月3日発売)
「激本音コラム25連発」に
◆生命保険
◆個人年金保険 に就いて解説掲載
2008.9.1 【プレジデント】9月1日号(8.11発売)
「お金の新常識」に
◆アカウント型保険 に就いて解説掲載



東京生まれ。長年勤務した大手生命保険会社を退職後、国際保険総合研究所を開設。
徹底した消費者の目線で、生命保険の在り方を研究。正しい生命保険の考え方についての講演、指導、相談をはじめ、テレビ出演や新聞・雑誌執筆など多方面で活躍。「抱き合わせ保険」「アカウント方型保険」「更新型」「転換」の問題点などを最初に指摘、後悔のない生命保険の入り方・やめ方のアドバイスを大胆・詳細に展開している。一般消費者からの保険相談も受けている。
著書に、『あなたの生命保険 損か得か教えます!』『総改訂 失敗しない生命保険の入り方・やめ方』『こんな生命保険は今すぐやめなさい!』(以上、中経出版)、『知らないと大損 生保選び100の法則』(草思社)、『これで安心 あなたの生保』(日本評論社)
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・この保険の本を読んで、なんでもっと早くこの本に出会わなかったのかと深く後悔しています。
・本当に目からウロコです。自分の保険がこんなにひどい保険だとはこの本を読むまで知りませんでした。
・「更新」や「転換」をせまられて、保険屋さんが怖くなりました。
・保障の内容は良いことばかりで、設計書にない欠点・短所を教えてくれと頼んでも、何も教えてくれない。
読者の98%の人々の本を読んだ感想が、上記のような読者カードを寄せてくれます。
それは何故でしょうか。
極端に言えば、人生の中で大切な家族や自分のための保険の中身や性格をあまりにも知らなすぎるからです。そして「自分の保険は良い保険だ」と思い込んでいるからです。それにまして、「自分の入っている保険会社は有名で大きい会社だから安心だ」と思い込んでいるからです。
その思い込みの中身がどのようなものか、三田村の『生命保険の本』で知ると、冒頭のような感想になるのです。
今や「会社が大きい」「有名な会社」であることは、生命保険の世界では通用しないのです。
安心を計る尺度にはならないのです。
これらの事実を実際の数字の裏付けを以って、完全に消費者目線でどこの保険会社にも属さないで表したのが、三田村京の『生命保険の本』なのです。
貴重なあなたの財産を守るために、三田村の本は必ず役に立ちます。
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三田村京 著
『生命保険で損をしたくないならこの1冊』
出版社:自由国民社
2009年3月新刊
¥1,365
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生命保険のことなど、ほとんど何もわからないうちに入る初めて保険は、99パーセントは、ダメ保険です。あなたの保険は、極々少数派の1パーセント組でしょうか。
なぜ?どこがダメなのか、本書を読むと、あなたの保険のダメさ加減が一目瞭然に分かります。
鳥が生まれて初めて見るものを「親」と思い込むのと同じように、初めての保険が「イイ保険」だと思い込むと、一生涯その保険屋さんの餌食となり、あなたの財布は薄く軽くなるばかりです。
生命保険は初めが肝心です。
もし、既に間違ったダメ保険に入ってしまっていたなら、一刻も早く軌道修正して下さい。
本書は、その道しるべとなる最良の指南書です。きっと「もっと早くこういう本に出会いたかった」と間違いなく思うでしょう。本書の目次をご紹介いたします。
第1章 初めて生命保険に入る前に
①生命保険って、なに?
②何歳まで生きられるか
③生命保険は、いくらまであればよいか
④保険料を、どう考えるか
⑤保険料は、何歳まで払えばよいか
⑥加入する時の「告知」について
第2章 今ある生命保険のかたち
①生命保険の歴史
②生命保険という、化け物
③入ってはいけない保険のかたち
④目的に合わせて、シンプルにいこう
第3章 ダメ保険に入ってしまっていたら
①まず、証券を出してみる
②保険の見直しとは「転換」をすることではない
③「更新型」保険が、一番損をする
④「簡保」「共済」を、一生涯の保障にするな
⑤「ネット」で加入する保険の恐ろしさ
⑥対面販売、通販、銀行窓口販売の注意点
第4章 生命保険の基本を知ろう
①基本の形は、たったの、3種類
②養老保険
③終身保険
④定期保険
⑤家族収入保険(収入保障保険)
⑥個人年金保険
⑦学資保険
⑧がん保険
第5章 生命保険会社の見分け方
①保険会社の見分け方
(格付け・ソルベンシーマージン比率)
②責任準備金とは何か
③生命保険契約者保護機構はあてにするな
④どの会社が危ないか
必ず、目からウロコが落ちたように、あなたの疑問が氷解します。
書店で手にとってご覧下さい。
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幻冬社・刊
2008年1月新刊
¥1,470

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『生命保険で得する人 損する人』
目次 (抜粋)
【第一章】
生命保険会社は、社会的責任を果たしているか
【第二章】
転げ落ちる団塊の人々と、それに続く人々
【第三章】
【抱き合わせ保険】と【アカウント型保険】の特徴と弊害
【第四章】
何のために生命保険に入るのか、まず生命保険を知ろう
【第五章】
生命保険は知れば知るほど面白く
誤解と錯覚は損害のもと
【第六章】
≪医療保険≫は、自分のための保険
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出版社:(株)中経出版
¥1,470
2007年3月刊(現在6刷)

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こんな生命保険は今すぐやめなさい!
~上手なやめ方・続け方・選び方
「生命保険をドブに捨て続けますか?」
保険に入っている人は読まないで下さい、
怖くなりますから・・・
目次 (抜粋)
【プロローグ】
あなたは保険料をドブに捨てている
1.生涯を守る保険が、このままでいいのか
2.国は責任を果たしていない
3.保険会社は責任をとってくれない
4.保険を買う主役はあなたです
【第一章】
生命保険選びの鉄則
5.まず、生命保険のことを知ろう
6.生命保険は神社の守り札じゃない
7.目的別に付かない列車に乗るのか
8.自分のニーズにピッタリとあう保険を選ぼう
9.旅も保険も、乗り換えは疲れて費用がかさむばかり
10.「転換」は本当にトクなのか?それとも
11.本当にトクをするのか?「保険口座」などのポイント制
【第二章】
あなたの保険がこの中になければいいが
12.日本生命「ロングラン更新型・EX」「新・生きるチカラ・EX」
13.明治安田生命の「ライフアカウントL・A・」
14.第一生命「新・堂々人生」「パスポートU」
15.住友生命の「ライブワン」(愛&愛らぶ・30タイプ)
16.三井生命の「ZUTTOザ・ベクトル」「ザ・ベクトルsatisfy」
17.朝日生命の「保険王」
18.大同生命の「経営者大型総合保障制度[総合型'21]」
19.富国生命の「ニューライフ保険ベネフィ」
20.太陽生命の「保険組曲」
21.AIGスター生命の「ユニバーサルライフ」
【第三章】
保険の理解に欠かせない保険の種類を知ろう!
【第四章】
正しい保険選びはこれだ!
46.営業員のこんな言動には注意しよう
【第五章】
自分のための保険が≪医療保険≫
50.≪医療保険≫の正しい選択方法 |


出版社:(株)中経出版
¥1,365
2007年12月新刊

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こんな生命保険は今すぐやめなさい
~本当に怖い実例偏
目次 (抜粋)
1 みんなが入っているから
2 えっ、生涯保障がたったの100万円!
3 転換のたびに悪条件に
4 元本割れとも知らないで
5 喫煙・禁煙で保険料に大きな差が
6 保険会社の商品用開発現場を見る
7 客のことより見返りがほしい
8 営業所で業績をあげる作戦
9 難解すぎてわからない契約書
10 まだ誕生日がきていないのに
11 安い共済に落とし穴
12 過ぎたるは及ばざるがごとし
13 後悔先に立たず
14 営業員に進められるがままに
15 手術給付金が支払われない |